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2017年

9月

06日

Blog-test 2017.09.06

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2017年

8月

24日

アフラマズダー神から

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2013年

8月

17日

第52回日本現代工芸美術展 松山巡回展の案内

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2011年

8月

16日

現代工芸高知巡回展、陳列作品のご案内(3)

2011.8.16
現代工芸高知巡回展、陳列作品のご案内(3)
立川善治(Tatekawa Yoshiharu)

立川善治先生(現代工芸評議員、日展会員、1948年生)の
内閣総理大臣賞を受賞された「明日への思考」が陳列されます。
(サイズ:22x52x48cm)

『自然環境の恵みの中、生命は育まれ進化し私たち人間が生まれ、歴史、文化を築いてきました。過去、現在、未来へと向って力強く生きる生命力を造形化し、ブロンズの素材を用いて表現しました。』との解説でした。

ブロンズ鋳金による彫刻的な形態とその研磨された表面の光沢から、作者の美的センスと内面世界を想像されてみてはいかがでしょうか。

8月27日から、高知市文化プラザ「かるぽーと」で開催します。


 

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2011年

8月

12日

現代工芸高知巡回展、陳列作品のご案内

2011.08.12
大樋年朗(Ohi Toshiro)

(社)現代工芸美術家協会理事長としてご活躍の
大樋年朗先生(日本芸術院会員、日展顧問、1927年生)の
緑釉「兎の夢」飾壺が陳列されます。
(サイズ:33x40.5x40.5cm)

近年、干支にちなんだ作品を制作されていますが、今年は、
『天然素材の「赤土」にて輪積法にて口の小さい丸壺を手造りで仕上げて、白化粧を施した。壺の丸い形に「玉兎」風に指頭文にて墨絵を描く。本焼後、緑釉に金彩にてアレンジして作品となる』との解説がありました。

340年の歴史を持つ大樋焼の現当主、十代大樋長左衛門としてもご高名で、
現代工芸と伝統工芸の枠を軽々と超越した瑞々しい緑釉の壺と丸々と意匠化された金彩兎をご堪能下さい。

8月27日から、高知市文化プラザ「かるぽーと」で開催します。

なお、恐縮ですが、高校生以上は500円の入場料が必要です。
高新プレイガイドや大丸チケット売場などで、
400円の前売券も販売しております。
 
 

 

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